5年間にも及ぶ「コスト削減ノウハウ」の集大成、「新築コスト削減セミナー」の全貌とは?

みなさんこんにちは

満室経営実践会 小林大祐です。

アマゾンのレコメンドシステムは凄いですね。

興味のある本が続々画面に表示されます。

その為、読まなくてはいけない本が溜っています。(笑)

しっかり時間を取って一気に知識蓄積したいと思います。

さて、10月29日(土)に開催する「新築コスト削減戦略セミナー」ですが、

今回の内容、そのテーマが壮大なだけに半端ではありません。

なぜならば、私の従来から培ってきた10年間にも及ぶ

「コスト削減ノウハウ」の「全ての集大成」であり、

そして「事例案件」も大きく、また今回の「成功ポイント」をお伝えする為には

「学んで頂く点」が非常に多岐に渡るからです。

その実例となる「デザイナーズマンション」は「設備グレード」はさることながら、

なんと「天井高」が「2800」、しかも「全面床下収納」の「高さ600」という

「大容量収納」を兼ね備えた”最高の解放感”と”大容量収納”による

極めて高い”競争力”を持つ”究極のデザイナーズマンション”なのです。

※(実例のマンションは特別映像を確認して下さい)

https://www.kachigumiooya.com/seminar-s042/ 【特別映像有】

施工床面積627坪、RC造2LDKのデザイナーズマンションの

当初見積金額3億4600万の見積が、「グレード」を下げる事なく、

いや、「グレード」を大幅にアップして最終的に2億2000万へ削減、

その削減金額なんと、▲1憶2千万円。

「サラリーマンの生涯年収」の何分の一かの金額を

削減する事ができました。

その削減金額である▲1憶2千万円は、1室家賃5万円、10万円の賃貸経営にとって、

その「コスト削減金額」の「インパクト」はとてつもないものです。

あなたはこの内容を知らずにアパートマンションを建てるのですか

残念ながら「基礎」が出来ていない人は「応用」は絶対にできません。

これは「ビジネスの世界」でも「武道」でも、また「建築コスト削減」

においても全く一緒です。

「基礎」があった土台の上に「応用」があり、その上に「実践」による経験の蓄積が伴い、

初めて「高いレベル」での「圧倒的な成果」に繋がるのです。

その「建築コスト削減」の「基礎」である今回のセミナー、

「基礎編」の目的は「建築会社独特の思考」を理解し「業界構造」を理解した上で

彼らと「共通言語」で「対峙」できるようになる事です。

「建築会社独特の思考」、私はこれを初めて知った時、

”驚き”の連続、まさに”驚愕”でした。

しかしこの「建築会社独特の思考」を理解し、

彼等の「業界構造」を理解した上でなければ

「建築コスト削減」など到底無理と痛感したのです。

彼等は我々施主が「建築に素人」と”熟知”している為、

「知識」や「準備」の無い「無知な地主」や「大家」から

莫大な利益が乗った「建築契約」を勝ち得る事など

「赤子の手」をひねるも同然。

「基礎編」では「建築工事の事業構造」を知り、そして「建築会社の思考」について

を理解する為にステップバイステップで漏れる事なく全てを網羅し講義を進めます。

そのレジメページ数、何と「100ページ」を超える内容です。

残念ながら、この「資源高」の中、「工事コスト」や「部材コスト」がウナギ登りの中、

そして「借入金利」が上昇基調の中での「建築コスト削減」は一筋縄ではいきません。

「新築コスト削減戦略」は「1室単位」の「リフォームコスト削減」とも、

「合計7室4000万円」(外壁防水含む)の「大規模修繕工事コスト削減」とも、

全く次元の違った「考え方」と「戦略的」な「コスト削減」の「進め方」が

必要になってきます。

しかもあなたが建てる物件のエリアで、「見積依頼」や「建築会社」を呼んで

面談をする「チャンス」は一度きり、なぜならば、「建築会社」も

同じ「エリア内」ではみんな繋がっているからです。

▼【建築会社】「この案件はうちがやるから、あの案件はお宅がやりなよ」

ある程度の「建築案件」の「規模」になると

「建築組合」の役員などの仲介で「話し合い」が行われたりします。

そうです。「談合」というやつですね。

もしかしたらあなたは「あの施主はうるさいぞ、儲からないよ」なんて

建築会社の間で言われているかもしてません。

うまく話を「理詰め」で「論理的」に進めないと

「見積辞退」する建築会社が多く出て「建築会社を選ぶ選択肢」すらなく、

結局「高い見積」で建築せざるを得なくなったりします。

「見積依頼」しても「見積辞退」される、

それは彼らの間で「あなたの案件に魅力がない」と判断されたからです。

何も知らず彼らの「術中」にはまり「莫大な利益」を献上するのがいいか?

それとも「戦略的な思考」と「論理展開」で、

「建築コストの削減」を「ロジカル」に組み立て実践し

何千万円ものコスト削減を実現する方がいいか?

それはあなた自身でご選択ください。

「大競争時代」はもうすでに始まっています。

あなたの築古物件の隣に「デザイナーズマンションが」建ち、

強力な競合相手に限られた「優良入居者」を

「家賃の叩き合い」で奪い合う日がもうそこまで迫っています。

あなたの中古物件の行きつく先は?

そしてあなたの賃貸経営の行きつく先はどこですか?

賃貸経営を成功に導くためには

この問いに明確に答えられる必要があります。

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